英語の“Johnny” を「ジョニー(dʒɔ'ni)」と読めばジョニーデップとかジョニートリガーなどを連想するが、「ジャニー(dʒɑ'ni)
と読めば、ほとんどの人が「ジャニー喜多川」を連想するだろう。

悪い意味で、時の人となった。

本当は彼の存命中に罪状を公にすべきであったのだが、当時の“少年たち”には抗う術もなかったのだろう。

たとい肉体は無くなっても、中途半端な霊界でもがき苦しむようになる。

肉体で犯した罪は、肉体を持ってのみ償うことができる。

生きている誰かの肉体を借りてでもやり直すしか、永遠の苦しみから解放される道はない。

同性愛を容認する動きがあるが、永遠の世界においては通用しない。

余談だが、johnny という単語は、スラングで男性のシンボルやコンドームを表すことがある。